過去記事を再編してお届けします。

サントラより「Tharki Chokro」(タルキ・チョークロー、変態野郎)。
言葉を理解しないPKがラージャスターンの楽団に身を寄せ、困った行動を繰り返すにもかかわらず、楽団に愛され受け入れられた様子が描かれます。
歌詞はラージャスターン周辺の言葉です。「変態野郎」と言ってしまうと身も蓋もないのですが、男女の見境なく手を握りたくて飛びかかる変態、でも可愛らしくて憎めないお客さん…いったいどこからやって来た?」といった内容です。